THIS IS IT
ありがたいことに 地元映画館でも上映されていたおかげに
観に行くことができました。
もう1回観たい、何回でも観たいです。
MJの素晴らしいお人柄、素晴らしいエンターティナーであった事、メッセンジャーであった事に、
心を打たれました。
音楽も とにかくかっこいいし、
もう かっこよすぎて 言葉がありません。
この映画を残してくれたことに とにかく感謝します。
リハーサル風景なんて 普通だったら見ることが出来ないし・・・
でも、そこには 日常があって、
ありのままのマイケルジャクソン。
どんな人だったか 言葉ひとつひとつで 分かる。
たいせつなのは 愛なんだ!
みんな ひとつなんだ!!と言うシンプルなメッセージを貫いて
自分を変えよう!と歌っていたMJ。
涙が止まりませんでした。
そして、 リハーサル風景から 私が感じ取った マイケルからのメッセージ
箇条書きのようにしかできないけれど・・・。
自分をよく知ること
人を喜ばせることに 対して(エンターティナーであることにかんして)
そして好きなこと・音楽 に対して 完璧を求める。
私は、なんだかうまく表現できないのですが、マイケルのその完璧さが自分らしさの完璧さであるということと言ったらいいのでしょうか・・。
自分の中にあるイメージを表現することに関して、妥協しない完璧さ。
と言ったらいいのでしょうか?
熟知する から 先にあるもの
素晴らしいことだ思いました。
そして、愛。
他人へ愛を持って接する。思いやり。
謙虚な姿勢に心を打たれました。。
映画を観終わって、マイケルに触れることができて、
わたしは、ちょっとでも多く マイケルのメッセージを自分の中に響かせ
広めていきたいと 強く強く思ったのでした。。
staff romi
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